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2014年設立当時社員

若松 俊孝

営業部長
大学卒業後、電材業界にて営業として従事。
前職にて所長を経験した後、社長の澤田を追い退職後2014年ムサシ電機株式会社をともに設立。
営業部長/若松 俊孝
立ち上げの際の気持ち

立ち上げの際の気持ち

『澤田社長のもと事業の立ち上げを。絶対に負けない』

実は25年前初めてお会いした時、澤田社長と私はライバル会社の営業でした。
ただ、ライバル関係であったものの月に1度は食事に行く師弟のような間柄になり、同じ職場に転職しました。
当時から今に至るまで、私が1番澤田社長から厳しく指導されていると思います。
その後、前職では所長をしておりましたが澤田社長が会社を辞めると伺い、澤田社長を追い私も退職しました。

退職後、ヤマト電機株式会社の中島社長からのバックアップもありムサシ電機設立をすることとなり、
正直不安もありましたが澤田社長のもと名古屋での事業を成功させるため、初心を忘れず「負けたくない」という気持ちを立ち上げから持ち続けて働いています。

今後挑戦したいこと

今後挑戦したいこと

『新規店舗の立ち上げそして複数店舗のマネジメント』

ムサシ電機は、今後名古屋エリアを中心に複数店舗出店を予定しています。
これまでのマネジメントや営業の経験を基に、新規店舗の立ち上げそして複数店舗のマネジメントに挑戦したいです。
お客様の新規開拓や部下のマネジメント能力などがこれまで以上に求められると思います。
今後も、新しいことに挑戦し成長し続けていきたいです。

現在の課題について

『次のリーダー候補の育成』

先程お話した通りムサシ電機は、これから複数店舗出店をしていく予定をしておりますので、人材の育成が必要になります。
各事業所の所長やリーダーそして将来、会社の根幹を担っていく若手人材の育成が課題と捉えています。

ムサシ電機は、先輩後輩双方の育成のためチーム制を採っています。
先輩からのサポートによって若手の社員は多く成功体験が出来ます。またサポートをする先輩もアウトプットによる成長が出来ます。
知識や経験を若手の社員に伝承していける体制を作っています。
もちろん、私自身もまだまだ成長の余地がありますので社員全員で一緒に成長していければと考えています。
中途社員へ求める人物像

中途社員へ求める人物像

『素直に分からないことを分からないと言える人』

ムサシ電機で扱う商材は、非常に多いためどうしても業務の中で分からないことが出てきます。
その際に、分からないことを分からないと言えることが非常に重要だと思います。
もちろん毎回分かりませんでは、問題ですが・・・
分からない時は、期限を切って確認して報告をするという順を追うことで信頼をして頂けます。
先程お話した通り、常にチーム制にて先輩がサポートできる環境を整えておりますので、そんなコミュニケーションを取れる人に是非入社していただきたいです。
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